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当店では、”お客様が飛ばせ様になるまで教えます。”をモットーにしています。
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ホビー商品は創意工夫してお楽しみ下さい。
ラジコン商品等のホビーカテゴリー商品はおもちゃや家電の様に簡単に考えると後でこんなはずではなかったと思ってしまう場合があります。
初めての方は、操縦のコツを知らないとラジコンヘリコプターは飛ばすことが出来ません。
この様な方のために、当店で完成機をお求め頂きましたお客様には飛ばせるまであらゆるサポートをしていますので、必ず飛ばせる様になります。

ラジコンを始める方で、パーツ交換やオプション品の取り付け時に何も工夫しないで簡単に装着できて当然と思われる方が少なくないと思います。
新品商品でも必ず点検確認してから動作させる事も理解する必要があります。
新品で調整済みだからと言って何もチェックしないで動作させスピンドルのねじが抜けてしまう事もあります。
どんな場合でも自己責任が前提の遊びです。面倒と言わず必ずねじの締め付けなど点検・確認をしてから動作させる事で安心して遊んでください。
ホビーはある意味面倒くさい事も、リスクも含んだ趣味でもあります。
先日、アンテーク商品を買って中古品だと言っていた方がいましたが、この様な方には向きませんね。それと同じ様な事と思います。
注意されたことを文句を言われたと勘違いされるような方も向きません。場合によっては危険なこともあるので注意など受けることもあります。この様なときに怒り出す方がいます。
特にラジコンヘリは、知識を得て操作などを会得して、更に壊したら修理をしなければなりません。
この様な事になっても、本当にラジコンを楽しみたくて始めた方は面倒がらず、墜落させてもウキウキと楽しい表情を絶やしません。
この様な方は上達も早いです。ホビー商品を楽しむときはこの様な気持ちにご自身がなっているか少し考えられてから始めますと挫折もなく探求心満々でホビーライフをエンジョイできます。

商品に関して、ご不明な事やご不安に感じること等は商品ご購入前に問い合わせ・ご確認下さい。ホビー商品取り扱いに関して販売者側がすべてに責任を負う事はありません。不安のまま入手しても責任は伴います。不明・不安に思うことはすべてお問い合わせ下さい。納得してから商品をお買い求め下さい。
ご購入後にそんなことは知らなかった等の事が無いようにしないと不愉快な思いをしてしまい、つまらないことです。不都合・不具合などを自分以外に擦り付けるようであれば、おもちゃへりを楽しんでからの方が経験としては良いと思います。
この様な事は十分に理解・納得されてお楽しみ下さい。
取り扱い等関する必要な事柄はお客さまご自身で行って下さい。質問はいつでも対応いたしますので遠慮無く電話やメールでお問い合わせ下さい。


飛行についての情報、入門編
入門者の方が最初に悩む部分に、ヘリのメインローターが回り出し、離陸直前で機体が左側に流れ出す現象を見て、この機体は調整できていないのでは と心配される方が大変多いようです。
特に小型のヘリコプターにこの現象を感じると思います。
この部分がヘリコプターを飛ばせるようになるための重要なポイントでもあります。

ラジコンヘリ入門者の方に!!、ラジコンヘリには安定して飛びにくいヘリがあります!!飛ばせないのは操縦のコツを教われば解決します。!!
入門者の方がすぐに飛ばせることは難しい事ですが、調整されていない機体ではどんなに頑張っても機体を壊すだけで途中で諦め放棄してしまうことでしょう。
ラジコンヘリを飛ばしてみたいと思ってトライするわけですから、操縦技術はともかくとして必ず安定して飛ぶ機体で練習を始めてください。
多少価格が割高と思えてもホバリング調整済み機体が絶対に必要です。なぜなら調整しても飛ばしにくい機体が出回っている場合があります。飛ばしにくい機体にあったても入門者では不具合の判断ができない場合があります。
ホバリング調整の機体は、当店の場合ハンドキャッチは危険ですので行いませんが、1m四方の中でホバリング出来ることを前提に調整しています。広い場所でしかホバリングが実現しない機体はホバリング調整された機体とは言えません。精度が悪い機体か調整が未熟な人の調整の場合が考えられます。
ホバリング調整済み機体は、慣れた方が飛ばせばコントロールレバーを動かすことが少ない状態で飛びます。(微妙にコントロールはしています)
調整されている機体でも、なにも操縦(コントロール)しないではホバリングは当然できません。
初めてラジコンヘリコプターを始める方は、飛ばせる方と一緒に練習することが理想ですが、その様な環境にない方は、飛行させるコツを前もって知っておく必要があります。
ホバリング調整済み機体を入手したら、飛ばないからと むやみに調整しようとしたり トリムレバー(微調整レバー)をいじらないでください。


メインブレードの精度と選択について
入門者の方が最初に使うメインブレードの材質は一般的には木製にフイルムが巻かれたものを使用されると思います。
精度と強度を望むならカーボン製ブレードの使用も考えられますが、初心者が使用するには危険なためお薦めはできません。
木製メインブレードにも様々なマイナス点もありますので、理解した上で使用しましょう。
木製メインブレードは精度は劣ります。湿度や温度による歪みなどもあります。(メーカー出荷時含む)
アイロンなどでフイルムに熱を加えることで歪みを修正できます。メンテナンスの一部とご理解下さい。
良い点としてはブレードが壊れやすい分人や物を傷つける危険が少ないので初心者におすすめされているのです。
ブレードの回転もカーボンブレード程上がりませんので、経験の少ない方には相性が良いのです。恐怖感も少ないでしょう。
初心者がカーボンブレードを使用すること方は大変危険です。経験豊富になってからカーボンブレードは使用しましょう。
メインブレードを機体から外すときは、取り付けるときに左右を間違わないためにも印をつけておく必要があります。
間違って反対に取り付けると調整が狂いトラッキングの再調整が必要になります。ご注意ください。

この現象は接地抵抗・反動トルク・地面効果の関係で、調整されていても発生する現象です。
ヘリはホバリング中は、すこし右に傾いて浮いています。これがホバリングです。

最初にヘリを動かして機体の挙動を確認します。
スロットルを少しずつ上げていくと、機体も調整状態にあわせて左右前後に動き出そうとします。
機体が流れ出す直前状態で、バランスを確認します。
重心がズレておりますと、機体が前後に流れだしますので、バッテリー位置やトリム調整で この流れ現象が少ない状態に調整確認します。

スロットルを少し上げ始めても、大きく機体がぶれない状態になれば、次に機体を上げる事に挑戦します。

機体の動きに対してコントロールができるように慣れて頂きます。
最初は機体を高く上げようとせず、10cm程浮く程度を繰り返し練習します。10cmくらいなら機体を壊すことも少なく練習ができます。
10cmくらい浮く程度に早めにスロットルレバーを上げ(上げ過ぎに注意)すぐにレバーを下げます。これにより機体の動きが見えてきます。
これを繰り返し、方向のコントロールが完全にできるまで練習します。飛んだ後のリカバリーの為にもマスターしてください。
フライトシミュレーター等が感覚的な練習には有効です。
次に、ゆっくりとスロットルレバーを上げます。
極端にグッと上げるのではコントロールができませんのでご注意下さい。
機体が少し左に流れ出したら怖がらず、流れを止める意味でエルロンコントロールレバーを少し右側にレバーたおし状態をコントロールます。理想は機体が少し右に傾いていることです。
もう少しスロットレバーを上げます。機体が真っすぐに上昇することでしょう。
エルロンレバー操作し、機体の傾きを意識しながらコントロールします。少し右側にレバー倒し体勢をコントロールされることで機体が少し右に傾いたままで真っ直ぐに上昇します。これが正しいホバリング姿勢です。

練習する前には、周辺に物を置かないように注意しましょう。
メインブレードは以外と丈夫ですので、物にぶつけると家具を傷つけたり壊す場合があります。
楽しくご家族でお楽しみ頂く為にも大事なことです。

ここまで出来れば、飛ばせたも同然です。
機体が浮き出すと、嬉しさのあまり上空まで飛ばそうとされる方が殆どですが、その様なことをした場合、必ずと言っていいほど墜落させてしまいます。
ご自身の目線より上には機体を上げないようにご注意下さい。

機体が浮き出しても降ろすときも極端な動作をしないように静かにスロットルを上げ下げます。
慣れるまでは少し広めな場所で練習しましょう
小型機なら、慣れれば畳二畳ほどの広さでも楽しめるようになります。
屋外で4chヘリコプターを飛行させるときに知っておくことは、固定ピッチのヘリコプターは風の影響で頭上げ現象がある事です。
この現象ではコントロールが不能状態になります。十分にご注意下さい。
頭上げ現象を解決するには可変ピッチを採用することを考えてみましょう。

4chヘリの練習は、スケール機の飛行をするときも必要とされる技術が含まれますので、確実にマスターしましょう。

ラジコン商品取り扱い等の注意について
商品を購入され動作時に故障・破損があった場合、無条件でクレームや保証の対応がなされるか?。
答えはNOです。

電動モデルの場合でも、必ずしもクレーム対応や保証が無条件で受けることが出来ません。
理由としては、動作させる前の必要な点検整備を行わないことが原因の為です。
リンケージの動きが渋い重い等の場合はサーボに負担がかかります。 これが原因で、サーボやレシーバー、バッテリーが壊れます。
メインギアとモーターギアの咬み合わせが調整されていない場合、過負荷が原因でモーター・アンプやバッテリーが壊れます。
受信機とコントローラー一体の場合、受信機も壊れます。これは受信機の中にモーターをコントロールする回路が組み込まれているため、過電流で加熱したり燃えたりします。
新品だから、完成品だからだけでは保障の対象にはなりません。ホビー商品は自己責任で整備・点検を行うことが大事です。

パーツ類を購入された時は本体に取り付ける前に必ず状態の確認を行って下さい。
この時点で不具合が発見できれば当然100パーセントクレーム対応がされます。

本体に組み込んでから不具合があったからと言い出してもクレーム対応に応じてもらえないことが殆どです。
万が一不良品が発見されたときには早く正確に不具合の説明をしておけばスムーズにクレーム対応に応じてもらえます。
何でも言うことを聞けと、内容説明をしないまま強引に言う方が希にいらっしゃいます。
販売店には販売事の約束が明示されております。当然、これがすべてではありません。余りに強引な言い方をすると、それでは当店の決まりはこの様になっておりますと言われてしまいます。
販売店も不良品の発生は極力無いようにとつとめております。それでもこの様な状態になることがあり、クレーム対応に応じているのが一般的です。
不具合を発見し、この様な不具合であると内容を告げる事で解決します。対応しないのではないかと強引な行為をされる事なく、そのままの説明で関わり合いましょう。 ラジコンはトイラジとは違い、必ず整備点検が必要です。
この事を十分に理解し動作させるまでの手順をマスターしましょう。

ブラシモーター(小型のブラシレスモーターも含む)の慣らしの必要性について
ブラシモーターは名前のとおり、ブラシが接点に触れて動作しますので、ブラシの接触面の状態でモーターの性能が決定します。
また、小さいブラシレスモーターも同様にベアリングや接触面の精度を上げ最良の状態で動作させるために、モーターの慣らし運転を行って下さい。
手順は簡単です。
乾電池単一を1本ご用意下さい。これを新品のブラシモーターに接続してモーターを回転させます。
乾電池1本の電圧が1.5Vですのでモーターはゆっくりと回転して、ブラシ面状態が最良の状態になります。乾電池1本分が完全放電されるまでお待ち下さい。
決して、いきなりラジコン付属のバッテリーで高回転使用しないで下さい。
この様に行ってしまった場合、モーターパワーが発揮できない・モーター寿命が短くなる等の現象が現れてしまいます。
モーターが機体にセットされている場合は、、モーターに負荷がかからないようにモーターを取り外してから慣らしを行って下さい。
小型のブラシレスモーターは負荷をかけない状態でスロットルを控えめにしてバッテリー2〜3個分ほど空回りさせます。
あくまでもスローで回転させて下さい。高回転では精度がでません。
モーターを機体に再セットするときの注意
モーターギアの噛み合わせが正確でないと、ギアやモーターを破損させてしまいます。
モーター側ギアと機体側のメインギアの噛み合わせ部分にコピー用紙やビニールなどを挟み込み押しつけ固定します。
モーターをしっかりと機体に固定してから挟み込んだ物を取り除きます。
ギアの隙間が理想の状態になっていると思います。
手で回転させて、ギアの噛み合わせ状態を確認して下さい。
これを行うことで、感覚でセットされた物とは比較にならないほど良い状態になります。
夏場の取り扱い
季節的に暖かくなりますと、電動ラジコンは温度管理が大事になります。
バッテリーを使用することが前提の電動ラジコンは、温度管理を怠るとモデルや電動回路(アンプ、受信機、モーター・バッテリー等)の寿命が短くなります。
自然に性能が低下するのであれば それほど問題にはなりませんが、加熱することで発生する事故については未然に防がなければなりません。
ブラシモーターであれば、少し暖かい位で動作を止めるべきです。5分以下にしましょう。この様な状態で使用し続けると例えばヘリの場合10フライトも使用できないほど早く性能が落ちます。
バッテリーはニッカドの場合、熱いと感じる状態であれば、すぐに寿命が短くなります。少し暖かい状態がベストな状態です。
リポバッテリーは暖かくなっているようであれば危険信号です。破裂などにならないよう注意が必要です。
リポバッテリーは本来、暖かくならない状態で使用する物です。
詳しくは、電動ラジコン関連の本を読んでいただくか、インターネットで情報収集され知識を得て下さい。
電動ラジコンは単なるおもちゃではないと理解されてからお楽しみ下さい。
リポバッテリーの取扱注意点
バッテリーはパワフルな操縦性を実現するためには大変有効ですが、リポ特有の危険な部分も知っておく必要があります。
ニッカドバッテリーは自然放電がありますが、リポバッテリーは自然放電がほとんどない性質を持っています。
放置して忘れた頃にトラブルになる場合がありますので、保管・管理は慎重に行って下さい。
無人状態で充電し続けたり、満充電のまま保管したり持ち歩かないで下さい。
保管や持ち歩く場合のバッテリーの状態は充電量50%程度までとして下さい。
★リポバッテリー管理ツールCallMeterの情報はこちらを参考★
保管の環境で室温が60℃に上昇するような場所での保管は危険です。破裂などの危険性が増します。
保管時は満充電状態にせず、使用する直前に充電を行い使用します。
使用する場所で、12Vバッテリーとリポ専用充電器で充電し使用します。
(簡易タイプの充電器を誤使用の方は、早めに充電管理のできる充電器に買い換えてください。特にフルセットの商品に付属する充電器はこのタイプです。)
充電前には必ず、リポバッテリーの状態を確認してから充電します。
残量やリポバッテリーのセルバランスを確認しないで充電を開始することは大変危険です。
当店出荷のリポバッテリーは出荷時に必ずバランス状態を確認しセル間のバランス誤差は0.05%以下でお届けしています。
この0.05%はリポバッテリーのセル間の誤差が許せる範囲です。
お手元にあるリポバッテリーが0.05%以上の差がある場合は、そのまま充電を行わないで下さい。
充電前に必ずバランス放電を行い確認できてから充電を開始してください。
充電は必ずバランス充電を行ってください。
出力側から充電しようとすると充電が偏って充電されるためバランスが極端に崩れてしまい最悪は加熱・発火の危険があります。
バッテリーに関する注意は常に忘れないで下さい。
リポバッテリーは膨れ上がったり破裂する場合があります。最悪は火災になります。管理・事故は自己責任です。
車のトランクやダッシュボード等に置いて移動は危険です。
火災等のトラブルは避けましょう。
特に過充電は発火の危険がありますのでバッテリーの状態を随時確認しながら充電してください。
過充電や間違った管理で発火する事を理解してご使用下さい。
どの様な場合でも自己責任で取り扱うことを意味します。
火災になっても補償は受けられませんのでしっかりと意識して管理してください。
最近では ほぼ100%近くがリポバッテリーを使用される環境になってきました。
リポバッテリーに熟知し、良さと危険を理解した上でラジコンをお楽しみ下さい。

リポバッテリーの廃棄方法について
廃棄については各自治体によって処理方法が異なると思います。
バッテリーの廃棄前の処理は、常識として発火しないように電気を抜いてショートしないように絶縁してから破棄することをご理解下さい。
ショートによる発火事故などを引き起こすと大変な問題になります。ご注意下さい。
電気を抜く方法はいろいろありますが、塩水につけるのが簡単で早いと思います。
塩水濃度については3〜5%くらいがいいと思います。1週間から2週間ほど塩水につけた状態で放置していきますと完全に放電されていると思います。 
バッテリーの温度が上がらずに放電できれる事が安全な処理方法とご理解下さい。
完全に電気が抜けたことを確認してから廃棄して下さい。

【最後に】どんなに練習してもホバリングすらできないと悩むようになったらご来店ください。当店購入のお客様には室内にてホバリングの教習をいたします。電話によるサポートも可能です。
(当店にも予定がありますので、前もって連絡をいただく必要はあります。)